情報の公開と共有
6月 7, 2006 — 23:19

口を開けて自転車乗ってたら虫を食べれる季節になりました。今年はいっぱい雨が降るでしょうか。通勤が鬱陶しくなるけど、水不足になるよりはマシかな。水不足で透析が出来ないなんて事になったら大変だし。大量に水道水使うからねー透析は。
最近各地の技士会でも「ホームページの充実」を活動目標の一つに置いてる所が増えているようで、喜ばしいことです。ホームページなら様々な人が見てくれる。せっかく色々活動しているんだから、アピールもしとかないと損。芸術家みたいに?死後に評価が高まった…なんて事では困るw
ところで最近よく思うんだけど、各地の技士会の勉強会や、学術大会で発表された研究・発表の抄録などを、ネットでも公開してくれたら便利じゃない?そういうのは地方技士会の会誌などに掲載されるのだろうけど、他府県の会誌は通常手に入らないし。著作権とか、医学上の問題で色々難しい??
現状では各地の技士がバラバラで活動、発表していて、無駄も少なくない気がします。ネットで公開は無理だとしても、各地方技士会の本部に全都道府県技士会+日臨工の会誌が全号保存されるようにして、誰でも閲覧できるようにするとか、希望者には(日臨工会員限定、有料でもいいから)会誌を送付するとか色々考えて欲しい。勉強会やセミナーの資料・ビデオ(DVDなど)も欲しい人はいるはず。たぶん。
地方技士会の情報公開は? 2005年04月05日

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